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投資報告

【乗り遅れるな】米国株大暴落!リスクをとるなら今しかない!!

安倍晋三首相は27日、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために、全国すべての小中高校と特別支援学校について、3月2日から春休みに入るまで臨時休校するよう要請した。法的根拠はないが、感染者の増加を踏まえ要請に踏み切った。

朝日新聞デジタル

新型コロナウイルスの猛威が止まりません。

日本国内では安倍首相が『全国すべての小中高校の臨時休校』を要請しました。

学校が休みになるということは、子供たちの保護者の仕事に支障が出ることを意味します。

一部医療機関では、看護師の出勤状況が厳しくなったことにより通常診療の継続が不可能な事態に陥っています。

深刻なのは日本だけではありません。

コロナウイルスは世界的に大打撃を与えており、27日のNYダウは過去最大の下げ幅を記録しました。

米国株は大暴落しています。

ダウ平均は6日続落しており、6日間の下げ幅は3581ドルに達しています。

この状況を呆然と眺めるか、チャンスと捉えるかは人それぞれです。

安く買って高く売る

これが資本主義の基本です。

安く買うことが成功の秘訣です。

そして、それが出来るのは今です。

インフルエンザウイルスの『年間死亡者数』は?

【図表1】インフルエンザによる死亡数の推移

画像:プレジデントオンライン

突然ですが、インフルエンザの死亡者数を知っていますか?

2018年にインフルエンザで亡くなった人は3325人です。

28日現在、日本国内においてコロナウイルスで死亡した人はクルーズ船乗客を除いて4人です。

もちろん、死亡者数だけを横並びに比較して議論すべきことではありませんが、『普段は誰も気にかけていないインフルエンザ』でも、大量の死人が出ていることは知っておく必要があります。

1918年スペイン風邪のパンデミック

その昔、スペイン風邪とよばれるインフルエンザ感染症が世界中で流行し、感染者5億人、死者5,000万~1億人という爆発的なパンデミックを引き起こしました。

当時はワクチンもノイラミニダーゼ阻害薬(タミフルなど)も存在せず、ただただ流行が拡大しました。

この苦い経験を踏まえて、現在ではWHOやCDC、日本感染症学会などが徹底した感染症対策を日々研究していますが、コロナウイルスでは『このありさま』です。

しかし!!

現在も診療に当たっている各病院の状況はというと、院内感染(病院内でスタッフや患者に感染すること)の情報はまだ数例ではありませんか!

病院のスタッフも人間です、毎日運ばれてくるコロナウイルス疑い患者によって、もっともっと感染しててもおかしくありませんよね?

シムで一緒にトレーニングした?電車で乗り合わせた?

医療機関ではもっともっと濃厚な接触をせざる負えません!!

それでも、コロナウイルスの診察にあたる医師や看護師、画像撮影を行う放射線技師、感染対策を徹底する感染対策チーム、これらすべての人達の素晴らしい仕事によって、最小限の院内感染でおさまっているのです。

感染対策は機能している

世間がどう感じているのかはわかりませんが、少なくとも院内の感染対策は機能しています

スペイン風邪やその他感染症のパンデミックから学んだ経験を活かして、今この瞬間も各地の院内感染対策チーム(ICT)が積極的な活動を行っています。

最前線で診療にあたっている多くの医療スタッフがいます。

先日、岩田健太郎医師がYouTubeに投稿した動画が“炎上”していましたが、彼は日本国内でもトップレベルの感染対策の経験を持つ医師です。

彼が『おかしい』と感じたのであれば、やっぱりおかしかったのでしょう。

感染は会議室で起きているんじゃない!

事件は会議室で起きてるんじゃない!

現場で起きてるんだ!

感染は現場でおきています。

会議室でおじさんたちが議論している場所では起きていないはずです。

これからは『本当の専門家たち』の意見に耳を傾けて、一刻も早く事態を収拾できるように努めていただけると嬉しいなぁと思います。

とはいえ…

長期投資家の立場としては、絶好の買い場ですけどね。

キャッシュポジションを増やしておいて正解でした!

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