【初心者必見!FXチャートの読み方】ペナント!フラッグ!保ち合いは動いた方についていけ!!

リンクユニット

こんにちはHitouchの「T」です。
@hitouch_life

FXトレードで重要な知識の1つが『チャートを読む』ということです。

チャートをただ眺めるのではなく、『正しく読む』必要があります。

チャートを正しく読むために、様々なチャートパターンを勉強しておきましょう。

今回は『保ち合い』という相場を解説します。

保ち合いは『動いた方についていけ』!!

FXの基本トップページはこちらから

FXのトップページはこちらから

こんにちはHitouchの「T」です。 @hitouch_life 初心者必見!FXチャートパターンまとめ!! ...

この記事の読者様におすすめカテゴリー

お金持ちになるための哲学がこちら

米国株関連はこちらから

FX関連はこちらから

サラリーマン投資家の働き方とは?

年間100冊読む僕がおすすめする本

おすすめFX業者

高スワップ!低スプレッド!GMOはみんな使っています。

GMOクリック証券


FX関連のおすすめ記事

スポンサーリンク

【ペナント型・フラッグ型】いろんな保ち合いの形

レンジ相場のように、ある一定の間隔で値動きをしている状態を『保ち合い』といいます。

保ち合いでは、サポートラインレジスタンスラインに挟まれるように、相場が動きます。

サポートライン(底値)で買い、レジスタンスライン(上値)で売り行うことで、大きな利益を得ることができます。

そんな保ち合いには、いろいろな形が存在します。

保ち合いのパターンを、いくつか紹介します。

上昇三角形は上に抜けやすい!?

上値が一定で、下値が切り上がっているような保ち合いは、上に抜けやすいという特徴があります。

このような三角形を見つけた時は、積極的に買いです。

うしくん

僕の場合、前回安値を下回るようなら損切りします。

ペナント型は動いた方についていけ!!

ペナント型は、先が細くなっていくような形をしています。

エネルギーを溜め込むように間隔が狭くなっていき・・・最後に爆発します。

どちらに大きく動くかは分かりませんが、最後に動いた方に『大きく動く』という性質があるので、順張りトレードがおすすめです。

サポートライン(下値)を割り込んだら売りレジスタンスライン(上値)を越えたら買いです。

合わせて読みたい

レンジ相場の終わりにはトレンドが形成される場合が多いです。

こんにちはHitouchの「T」です。 @hitouch_life FXトレードで重要な知識の1つが『チャートを読む...

合わせて読みたい

僕のように大きな損失を出さないように!!

こんにちはHitouchの「T」です。 トルコリラを見限りました。 おかげさまでかなりの金額を吹き飛ばす...

*)最終的な投資判断は自己責任です。

Sincerely,

Hitouch『T』

FX関連のおすすめ記事

この記事の読者様におすすめカテゴリー

お金持ちになるための哲学がこちら

米国株関連はこちらから

FX関連はこちらから

サラリーマン投資家の働き方とは?

年間100冊読む僕がおすすめする本

おすすめFX業者

高スワップ!低スプレッド!GMOはみんな使っています。

GMOクリック証券


FX関連おすすめ記事

『お金持ち』になるための記事

米国株投資をするなら開設必須の証券会社

口座開設は面倒ですが、無料でツールを使えたり無料で独自の情報を手に入れることができますので、米株投資をする予定であれば3つとも口座開設すべきです

SBI証券で 口座開設
SBI証券

マネックス証券マネックス証券

楽天証券楽天証券

米国株銘柄分析の人気記事

人気の関連記事です
【人気の関連記事です】
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
この記事が面白いと思ってもらえましたら いいねしていただけると嬉しいです。
クリックが励みになります。

シェ・・シェアを・・・

フォッ・・フォローを・・・